南牧村は信州(長野県)の東南部にあります。
八ヶ岳の東側の裾野に広がる海抜1037m〜1,375mの高冷地。
人口3650(牛は3500)の高原野菜と
自然がいっぱいの温泉の湧く山村です。
水と空気の美味しさは多分日本一でしょう。

村内には、千曲川の本流と七つの清流があります。
四季折々にそれぞれの顔を見せるステキな自然環境の中にあります。
国道141号線とJR小海線(海尻・佐久海ノ口・佐久広瀬・野辺山駅)
千曲川が南北に走り、中央自動車道長坂インターから20分、
上信越自動車道佐久平インターから30分の所にあります。

村には、診療所、歯科医、スキー場、ゴルフ場、
観光牧場、オートキャンプ場、小学校、中学校、村営体育館、
グランド等住むにも、遊ぶにも、合宿にも、保養にも最適です。

主産業は、農業で高原野菜
(
白菜、レタス、キャベツ、長芋、花豆など)と、
温泉と清涼な高原と山と川の観光産業です。

商工会(会員100名)は、築50年の
木造2階建のクラシック造りの事務所です。
役員20名、経営指導員1名、経営補助員1名の男世帯で
経営改善普及事業を主体に運営されています。